学生時代よりライブハウスで音楽活動を始める。東京の保育園で保育者を経験した後、数多くのCDや楽譜集を発表。代表作『世界中のこどもたちが』は、小学校の教科書に採用され、カバーも多数。つるの剛士のアルバムに『にじ』『ともだちになるために』が収録されるなど、その楽曲に注目が集まっている。2018年7月こどもの歌研究所を設立。