山縣 ぶんぞう

「ねぎぼうずのあさたろう」に登場する「たねいものぶんぞう」に似てると絵本作家の飯野和好さんに名づけられ、某広告代理店勤務後、プランニング開へ震災直後入社現在は、移動図書館TOPPANブックワゴンで仙台市内の仮設住宅を図書館長として毎日訪問。また、「笑顔バス」を運行し被災3県の子どもたちのピカピカの笑顔に会いに行ってます。企画・営業担当

高橋 モンブラン
仙台幼児保育専門学校在学中より、アトリエのボランティアとして活躍。NPOみやぎ・せんだい子どもの丘の運営する児童館に勤務後、アトリエに就職。子どもたちに大人気のモンブランは、アトリエ自遊楽校を担当。すべてのクラスに入っています。
松村 弘美
大学在学中より子どものキャンプやスキーなど野外活動事業に携わる。小学校に3年勤務した後、大学院にて生涯学習を専攻「子どもの体験学習」について研究を深め、自遊楽校のスタッフとなる。仙台医療秘書福祉専門学校、仙台リゾート&スポーツ専門学校、近畿大学豊岡短期大学通信教育部、東京アカデミー、非常勤講師。仙台市公民館運営審議委員。学研の『脳元気ゲーム』制作や、全く新しいタイプの研修会『保育学セミナー』や、教育旅行企画運営に携わる。共著に『保育士資格試験テキスト下』(翔泳社)などがある。主に企画担当。
トラや帽子店のロードマネージャーとして活躍後、旅芸人福尾野歩の専属スタッフとして全国各地のあそびうたコンサート、保育士研修会を企画、その後プランニング開のスタッフとなる。町民ミュージカルなどステージの舞台監督や定禅寺ジャズフェスティバルのセンターステージのディレクターなど行政のお祭りの企画運営などを手掛ける他、現在「コロッケ君」としてあそびうたコンサートなどでも活躍中。東北生活文化大学附属高校保育科非常勤講師。
安部 秀和
プランニング開代表取締役・アトリエ自遊楽校主宰。仙台子どもセンターの基本構想、子どもミュージカルのプロデュースなど「子どもが育つまちづくり」を柱としたまちづくり事業を展開している。地域活性化事業として、「さわやか浦戸プロジェクト」や「おおひら夏祭り」の企画運営、「冬季鳴子国体」の開会閉会式の演出など行政が主催する新しい「祭り」づくりを提案している。また、商店街活性化事業として宮城県内の商店街のイベントの企画運営も行っている。
宮城県市町村の公務員研修において講演を行う他、まちづくり・教育・女性問題・高齢者対策・環境問題をテーマとした講演活動を全国各地で行っている。財団法人せんだい男女共同参画財団理事、東北学院大学非常勤講師、こども環境学会理事。

新田新一郎・詳細プロフィール
●子ども・教育関係 ●地域活性化関係 ●男女共同参画関係
新田 新一郎
「NPOみやぎ・せんだい子どもの丘」理事長として、仙台市から7つの児童館と利府町の児童館の運営を託されている。「あきらちゃん&ラーメンちゃん」として全国各地で年間100公演を超えるあそびうたコンサートやセミナーを手掛ける。また、東日本放送主催子ども海外旅行企画等のディレクター、宮城県のみやぎ食育の里コーディネーター、宮城県教育活性化活動推進事業委員、宮城県生活体験宿泊推進委員、色麻町生涯教育アドバイザーを歴任。
平山 ラーメン
愛称「おいなりちゃん」宮城教育大学美術課程卒業。アトリエ自遊楽校楽長。アトリエや、各地での子どもの造形創作・表現活動を育む活動は全国的に高く評価されている。また、幼稚園教諭・保育士向けの教育雑誌に多数執筆する他、「封筒人形」のエキスパートとして全国の研修会で活躍している。仙台幼児保育専門学校非常勤講師。著書に『ごっこ遊びでおしごとたいけん』(すずき出版)、『アトリエ自遊楽校の工作レシピ封筒人形』、『アトリエ自遊楽校の工作レシピ紙コップ人形』などがある。
志賀 圭子
養護学校講師を経て自遊楽校のスタッフとなる。県内はもとより全国の子ども達やファミリー向け、幼稚園・保育園の先生向けにあそびうたコンサートやワークショップを行うほか、保育雑誌への原稿執筆・楽曲提供等も手がけ、CDは12枚になり「ラーメン体操」は爆発的なヒットになる。現在、CMソングや幼稚園保育所などの卒園歌も制作している。
たかはしあきら
宮城教育大学にて身体表現を学んだ後、ロンドンのダンススクールに留学。帰国後、自遊楽校のスタッフとなる。町民ミュージカルの振り付けや講師として活動している。また、「あきらちゃん&リカちゃん」として全国各地でコンサートを行っている。保育雑誌「ボット」(チャイルド本社)で執筆中。共著に『あそびなんでも大百科』(ベネッセ)、『2歳児の発達にあったあそびアイディア』(チャイルド本社)がある、仙台幼児保育専門学校非常勤講師。
渡辺 リカ
プランニング開・アトリエ自遊楽校
元気印のスタッフたち